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「アニメは4話見てから評価すべし!」が私の座右の銘。

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第1話 「僕達は友達が出来ない(´・ω・`)」

アニメ化される前から面白いというウワサを聞いていたけど、
タイトルからして、痛い子の話というイメージで今までスルーしていた。

1話目を見て、自分がイメージしていたほど痛い子じゃありませんでした。
私から言わせれば、主人公たちは十分にリア充であり、
友達はいないけど、イジメられている訳じゃないので良くある学園ほのぼの系アニメ。
野島伸司の「人間・失格」みたいのを想像していたのに…。

そういえば、ドラマ「人間・失格」に出演していた「黒田勇樹」って俳優。
芸能界を引退して、かなり落ちるとこまで落ちていて痛い子になってます。
自作のホームページ「黒田運送(株)」を見れば分かります。
このホームページを3分間耐えられる者がいるのかってくらい不愉快な作りに、
ある種、すごい才能の持ち主だと関心。はっはっはっはっ。

僕は友達が少ない 公式ホームページ|TBSテレビ
僕は友達が少ない - 第1話

僕は友達が少ない
僕は友達が少ない - 第1話

僕は友達が少ない (MF文庫J)僕は友達が少ない (MF文庫J)
(2009/08/21)
平坂 読

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僕は友達が少ない - 第1話
放課後、図書館で本を読む少年。主人公「羽瀬川小鷹」。

ハセガワが鞄を取りに教室に行くと、
いつもは教室で無口な「三日月夜空」が明るく誰かと話している声が聞こえる。
覗き見して、様子を伺うも話し相手が見えない。



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僕は友達が少ない - 第1話
ハセガワは、これはイベントのフラグだと考え、教室に入る。

今まで楽しそうに話していたヨゾラが無口に戻る。
しかし、話相手は何処にもいない。

思い切って誰と話しているか聞くとエア友達だと答える。
教室にヨゾラの友達がいなかった。

友達を作りたいなら部活でもやればというハセガワの意見に
ヨゾラは2年の途中で部活に入っても友達ができないと反論。
しかし、この意見に何を思い付くヨゾラ。

僕は友達が少ない - 第1話
1度、話は一ヶ月前に戻る。
ハセガワは父親の仕事の都合で、引っ越して聖クロニカ学園に編入。

登校初日に、バスを間違えて大遅刻してしまい。
慌てて教室に行くと、イギリスハーフの地毛が金髪の外観で、
先生や生徒たちはヤンキーが襲ってきたと勘違い。

それが原因で誰も話し掛けられることなく現在に至る。

僕は友達が少ない - 第1話
そして、次の日。
いつもの教室で孤独になっているヨゾラがいた。
ハセガワも相変わらず、周りが避けて孤独だった。

ところが放課後になるとヨゾラがハセガワを強引に連れ出す。
新しく隣人部なる部活を立ち上げ、活動通じて友達を作るという。

ハセガワも強制的に部員にされて、部員募集の活動を始める。

僕は友達が少ない - 第1話
早くも1名、部員希望の生徒が現れる。
しかし、ヨゾラはリア充な生徒は部員に認められないと拒否。
希望に来た「柏崎星奈」は学園理事長の娘で、容姿端麗、知能明晰の優等生。
いつも取り巻きの男子がいるくらいの人気者。

ところが、そんな彼女は男は全て下僕と呼び、
優秀がゆえに、女子からは避けられて対等な友達がいないと嘆く。

入部は認められたものの、ヨゾラとセイナの仲は険悪。

僕は友達が少ない - 第1話

僕は友達が少ない - 第1話

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