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「アニメは4話見てから評価すべし!」が私の座右の銘。

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第1話「First impressions are the most lasting.」

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世界一初恋 - 第1話

世界一初恋    ~小野寺律の場合~ (あすかコミックスCL-DX)世界一初恋 ~小野寺律の場合~ (あすかコミックスCL-DX)
(2008/07/01)
中村 春菊

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世界一初恋 - 第1話
主人公「小野寺 律」は学生時代に、
憧れの先輩(男)をみつめる為に図書室に入り浸っていた。
そんなある日、偶然にも同じ本を取ろうとして憧れの先輩と手が触れる。
その反動で、つい告ってしまうリツ。

それから10年後。

リツは丸山書店という出版社に中途採用されたところから話が始まる。
ところが希望していた文芸部ではなく、少女漫画部門。
そのことで不満なリツは早くも離職を考えるがとりあえず部署へと案内される。

そこは修羅場の真っ最中!
挨拶をしても皆の耳には届かない状況。



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世界一初恋 - 第1話
編集長「高野正宗」は文芸部門希望のリツを使えないヤツなどとつぶやく。

作家さんの一人が落として、代理原稿を入稿するのが初仕事。
高野と一緒に出来上がった原稿をチャック!
印刷屋を待たせているというのに、その場で原稿を書き直させる。

キスシーンがあり、時間がないので手本を見せると言うと、高野がリツと接吻して生資料を見せる。

世界一初恋 - 第1話
リツは休憩形質室で過去のことを思い返していた。
リツの親父は、小野寺出版という会社の社長。本好きであったリツの何も考えないで会社に入る。
ところが他の社員からは親のコネで入社し、そればかりか成果も着色されているのではと
妬まれ、正しく評価されないことにキレて会社をヤメて転職していた。

どうにか入稿が間に合って、今日の仕事は終了!

世界一初恋 - 第1話
次の日、重苦しい気分で部署にくるリツ。
そこには昨日とは別人の編集部員の先輩たちが待っていた。

世界一初恋 - 第1話
先輩から仕事を教えてもらうリツ。

昨日、編集長にバカにされたことに見返してやろうと考え、
認められるまで少女漫画部門でしばらくやっていくことに決める。

まずは、自社の出版物をすべて覚えることとした。
学生時代に図書館の本をすべて読んだと自慢したところ。
編集長は何かを思い出すようにリツを振り返る。

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テーマ:世界一初恋 - ジャンル:アニメ・コミック

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