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「アニメは4話見てから評価すべし!」が私の座右の銘。

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第206話「看板屋の看板娘はもう面倒なんで二枚の板と呼べ」

説明されて気付いた! 正式なタイトルは「銀魂’」でした!!

テレビ東京・あにてれ 銀魂
銀魂 ~第202話~

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(2011/04/04)
空知 英秋

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銀魂 ~第206話~
スナックお登勢で飲んでいた銀さん。
キャサリンに「男」ができたと聞く。

恋する乙女が綺麗になっているとタマが言う。



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銀魂 ~第206話~
そこに別人のように変わったキャサリンが帰って来た。
性格まで別人。

相手はお店の常連客「末次郎」。
2人は結婚を前提に付き合っていた。

そんなある雨が降る夜に事件が起こる。
この前のリーマンショックで末次郎は無一文になった。
持っていた不動産は、1件を残し売り払った。

銀魂 ~第206話~
キャサリンと末次郎は、残った建物に新しい店を出すことになった。
開業資金はキャサリンが長年、貯金していたお金。

銀魂 ~第206話~
お登勢は、1本の安い酒瓶を選別代わり投げつけて店から追い出す。

キャサリンは店を出すので歌舞伎町から離れる。
その出発の日、駅のホームでは見送りは新八とタマだけ。
他は別れを惜しんで顔を出せないでいた。

銀魂 ~第206話~
目的の駅に到着したキャサリン。
しかし、終電になっても末次郎は姿を現せなかった。

お金をダマし取られたことを知ったキャサリン。
啖呵を切った手前、歌舞伎町に帰れない。

雪の降る公園のベンチで途方に暮れていると
浮浪者が近付いてきて、酒をもらいに寄ってきた。
その浮浪者が酒のラベルを見て驚く!!

バッカス星で100年に1本しかできない伝説の名酒「罰霞酒」だった。
コレクターに売れば、相当な大金で売れる代物。
はじめてキャサリンは お登勢に背中を押してもらった優しさに気付く。

その様子をマダオが遠くから見ていた。

銀魂 ~第206話~
マダオは銀さんにその話をする。

その頃、あるローン会社には末次郎の姿があった。
結婚詐欺は簡単だったと自慢げに話す末次郎。
そこに銀さんが乗り込んでくる。

公園のダンボールで寒さを忍んでいたキャサリン。

銀魂 ~第206話~
そこにお登勢が現れて、「イイ店じゃないか」と酒を求める。
泣きながら酒を注ぐキャサリン。

周りで様子を見ていた銀さん達も一緒に飲もうとする。
もちろん、銀さんのオゴリ。

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