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「アニメは4話見てから評価すべし!」が私の座右の銘。

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第3話「ジャジャ~ン!響は音楽嫌いニャ?」

一生懸命、セーラームーンがしゃべっているのに
白ネコの表情が乏しいので演技が不自然に見えます。

まだ作画も安定しないし、しばらくチグハグ状態が続きそう。
早く神作画降臨して欲しいニャ。

朝日放送
東映アニメーション

スイートプリキュア♪ - 第3話
ヒビキの父は、学校の音楽の先生。



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スイートプリキュア♪ - 第3話
ヒビキの母も世界を飛び回る有名ヴァイオリニストで
音楽一家の中で育ったのだが、あるキッカケで音楽が嫌いなヒビキ。

スイートプリキュア♪ - 第3話
小学3年生のコンサート後に
急に音楽が嫌いになっていたが
幼馴染のカナデも、その原因を知らなかった。

音楽が嫌いだとプリキュアになれない。
ハミィは潜在的にヒビキが音楽が好きだと言う。
カナデはヒビキに嫌いになった理由を聞く。

ヒビキは小学3年の時。
休日に父と遊びに行く予定だったが、
急遽、コンサートに出演する人が休んだ為、
ヒビキが代わりにピアノを弾くことになった。

遊びに行きたい思いがあっても
間違えずにピアノを弾いたヒビキは
褒めてもらえると思い父の元に行くと
「音楽を奏でてない」と言われて怒られる。

その言葉で傷ついたヒビキは音楽をヤメたのだった。

スイートプリキュア♪ - 第3話
父の「音楽を奏でていない」という言葉の
真相を聞こうと学校の音楽室に行く。

今日は父が教える音楽王子隊のコンサート。
コンサートが始まるとセイレーンが乱入。

スイートプリキュア♪ - 第3話
そこでトリオ・ザ・マイナーと共に不幸の歌を唄う。

音楽王子隊のチェロに「オンプ」をみつけたセイレーンは
モンスターに変身させて、会場で暴れさせる。

ヒビキとカナデはプリキュアに変身。

スイートプリキュア♪ - 第3話
モンスター相手でも父は「音楽を奏でていない」と
説教をして、楽しいピアノ曲を弾いてセイレーン達を苦しめる。

それを見てキュアメロディーは「音楽は音を楽しむ」と書くのに、
小さい時のヒビキは、楽しまずにピアノを弾いていた事に気付く。

誤解が解け、キュアメロディーがパワーアップ。
必殺技でバケモノを倒す。

スイートプリキュア♪ - 第3話
コンサートは無事に始まる。
音楽の楽しさを思い出し、再び音楽を始めると決心したヒビキ。

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テーマ:スイートプリキュア♪ - ジャンル:アニメ・コミック

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