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今日は、ハードディスクを買いました!
ドドーン!と初の「1テラバイト」 (1000ギガバイト)です。
いまどき 1TB なんて普通かもしれませんが…。

買ったハードディスクは内臓型3.5インチのシリアルATA接続。
日立GST 製の「HDT721010SLA360 (7K1000.Bシリーズ)」です。
333GBのプラッタが3枚入って、1TBのようです。

「プラッタ」とは、CD-ROMのような形の磁気板のこと。
このプラッタ枚数が少ない方が記録密度が高くなり速いらしい。
現在の技術で、1枚のプラッタで最大500GB。

値段は、7,500円くらいでした。


あと、もう1つ。
リムーバブルケースを買いました。



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ラトックシステム社製の「SATAリムーバブルケース」です。

ハードディスクには、「SATA」と、旧式の「IDE」という接続方式が2種類あります。
この商品も2種類あるので、
お持ちのパソコンを確認の上、間違えないよう購入してください。


アニヲタ魂

これはパソコン本体に取り付けます。
「トレイ」と呼ばれる部分がタンスの「引き出し」みたいに
取り外し可能でトレイの中にはハードディスクを収納します。

交換用トレイがあれば、複数のハードディスを簡単に交換できます。
(トレイを入れて、必ずキーでロックしないと動かない仕組みになってます)

ま、複数のOS毎に用意すれば、簡単に環境を換えられたり、
OSとは別にデータ専用トレイを複数用意すれば、
用途に使い分けてハードディスクを交換できて楽です。

夏場なので、放熱&冷却の高いアルミ製を買った。
値段も高額の7,000円でした。 (ハードディクスと同じくらいの値段) orz
(交換トレイだけなら、もっと安いです)

このケースとは別にイロイロとオプション製品あって、
そのままケースをUSB接続の外付けにもできます。


WindowsXPは新しくハードディスクを増設しても、
ハード的には認識しますが、ソフト的には手動で認識(設定)させる必要あります。

今回は、説明が面倒なので、他のサイトからコピペします。
(少しだけ、フォロー入れておきます)

SATA対応のHDDを増設したがWindowsXP上で認識しない。
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「マイコンピュータ」を右クリックして「管理」を選びます。
「ディスクの管理」をクリックすると、「ディスクの初期化と変換ウィザード」が表示されます。
(「マイコンピュータ」はスタートメニュー、またはデスクトップにあります。)

「ディスクの管理」を選択すると、「ディスクの初期化と変換ウィザード」が
表示され ますので、「次へ」をクリックしてウィザードを実行します。
以降は、画面の指示に従って実行してください。

通常は既存のHDDが「ディスク0」、新しいHDDが「ディスク1」になっているはずです。
該当HDDにチェックが入っていることを確認してください。
入ってない場合はチェックを入れてください。

「ダイナミックディスク」に変換するドライブを指定します。
「ダイナミックディスク」についてはWindowsヘルプを参照してください。
通常は変換する必要はありません。
新しいHDDは「未割り当て」として表示されています。

ここを右クリックして「新しいパーティション」を選びます。
ウィザードが開始されます。
通常は「プライマリパーティション」を選択します。
通常は最大容量を指定します。(初期画面は最大容量が表示されています)
使用可能なドライブ文字が、表示されます。特に希望がなければそのままで結構です。
NTFSかFAT32を選択します。
この領域をWindows2000やXP だけで使用するのであれば、NTFSを選択します。
他のWindowsでも使用する場合は、FAT32を選択します。
通常はNTFSを選択します。
完了をクリックすると、領域が作成され、フォーマットも完了します。




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